三之丞の古文書棚 23年-全

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ぱふ男 4/18 10:58
いや、「線の太さが途中で変わらない」は「安定している」という意味で言ったのではないです。
「表情がなく面白味がない」と言いたかったのです。
やはり福田さんの方が上級者だ。
由里 4/18 10:05
うん…
「明日から頑張る」と書いてからもう1年以上、「武士」は…………………くすん。去年の7月にタロサが鹿児島行って打ち合わせはしたらしい、
12月の時点でネームを描いてたらしい。 その後の情報なし。
いやいやいや。
待ってますから。描いてください。
川原の方が線が安定しているというのは、たぶん。
これ、力の入れ具合(または緩急)で線の太さが変わらないペン・ツールを使っているのでは。
「細線」「普通線」「太線」とか選ぶと、均一で綺麗な(≒無味乾燥、機械的な)線を描ける奴。
福田さんは上級者で、線に自在に表情をつけられるペンを使ってるんじゃないでしょうか…たぶん。
そうとでも思わないと、川原の線が安定しすぎてて怖いっす。
ぱふ男 4/15 17:15
確かに内容は???なことのオンパレードでしたけども。
デジタルを「本気出して頑張る」と締めくくった川原を僕は喜んでおきます。
由里 4/15 10:04
無理でした。
一応全ページの絵は見ましたが。文字も可能な限り追いましたが。
20年くらい前に買って数ページ眺めて放り出した中学生用英語参考書と同じ程度に
何が書いてあるのかわからない。
そして悲しいことに、わかりたいと思えませんでした。若い頃の私なら、川原道の修行の一環として栗ナントカ言うそのソフトを購入し
実際にいじってみることで川原の歩いた足跡を確認するくらいのことはしたのでしょう。
それができなくなってしまった私を呪います。
いや。年齢関係ない。
ちなみに川原がデジタル相手に悪戦苦闘し始めたのは56歳の時です。
今の私の方が若い。うぉっほん。
ぱふ男 4/14 11:50
読みました!
…で、川原のターン、デジタルで描いてるんですよね?
使えてるじゃん!
って思いました。
福田さんの方がページ数が多い気がしますが。
それと、福田さんと比べて線の太さが途中で変わらない気もしますが。
由里 4/02 07:58
麦チョコ9種類10袋、計934gを抱いてアメリカに戻って来ました。
荷物の片づけが済むまでは本を開くことを禁止されます。
2,3日は洗濯やら食品の冷凍やらに励むです。
それさえ終われば川原が待っています。
頑張れ私
ぱふ男 3/20 17:50
あ、そうなんだ!
それなら読み始めてもいいんだけど、いま別に読んでいる本があるので、
それが終わってからにしよう。
由里 3/17 22:27
既に手元にあるのですが、袋をあけてません。
わたくしも読むのはもう少しあとにします。
ぱふ男 3/01 10:58
先週届きましたが、まだ封あけてません。
やはり読むのはもう少しあとにします。
由里 2/21 10:09
買っちゃいましたかー^^
読まなきゃ批判もできないし、ま、良いのですけど。
値段分の価値ある内容であることを祈ります。私が読むのはまだ少ぉし先になりそうです。
でもネタバレ気にしませんから。
読んだことを忘れちゃう前に、書いといてください。
ぱふ男 2/18 17:13
恐れていたとおり(笑)『デジタル原始人』を購入してしまいました。
来週届きます。
さて、由里さんの来日とどちらが早いでしょうか。
由里 2/08 10:50
読むとイライラ、川原を嫌いに……等は、あくまでも私の個人的な予想なので
「読んでみたけどそんなこと無かったよ、面白かった」という感想を聞きたいところではあるんですが、しかしこの川原が「使えない自慢」をしているのは、ある意味特殊な有料お絵かきソフト。
仕事にしろ趣味にしろ本格的に絵を描く人でなきゃ普通は用がないものです。
「最新型テレビで録画予約ができない自慢」「今もラジカセ愛用してる自慢」のような普遍性はありません。
はっきしゆって、私には、関係ない話。を1冊延々描かれてもさあ。
例えば1/4スペース10本つかったミニ連載?程度だったら楽しめたかもしれません。
ぱふ男 2/05 16:20
ありがとうございました。
どちらもだいたい雰囲気は分かりました。
『デジタル原始人』って漫画だったんですね。
気が向いたら購入して読むかも。
『友人Kの日常』はTwitterで読めた分だけでもういいです。
だいたい入手方法もめんどくさそうだ。
(というか検索してみたら夏目漱石のKがいっぱい出てきた)
由里 2/04 09:25
ん?わし、書かなかったけか。忘れた。
『デジタル原始人』ふくだもとこ共著* 白泉社 花とゆめコミックススペシャル 2022年5月7日初版第一刷
(*ふくだもとこ=『事象の地平』第9講「電車に乗って雪の中」に登場したモトコさん=花ゆめ同期デビューの曽根織江さん)
ストーリー漫画ではありません。
手を痛めて紙とペンでの作画が困難になった川原がデジタル原稿の作成に挑むという、実録ルポです。
「ワタシってこんなにダメなの(でもそこがお茶目でしょ?)自慢」的な?
たぶん私は読むとイライラすると思うので、機嫌いいときでないと手を出せません。
でも機嫌いい時を狙って頑張って読破する覚悟でいます。
第一話見本 https://twitter.com/sp_hakusensha/status/1504655077872586754
Twitterに慣れてないとちょい見づらいですが。雰囲気はわかるかと。
あとは、ふくだもとこさんが描いた「友人Kの日常」という同人誌コピー本を通販で入手してあります。
「ワタシたちってこんなにダメなの(でもそこがお茶目でしょ?)自慢」的な?
こんな感じの内容
https://mobile.twitter.com/motoofficial/status/1599781696500805633
読めば読むほど川原を嫌いになってゆくとんでもない連作なので
きっと読まない方が幸せなのじゃないかな。
ぱふ男 2/03 11:04
ありがとうございます。
覚えていていただいて恐縮です。
10年前なら成人20歳消費税5%だったんですけどね。お姉さん家の川原近作とは何ですか?
由里 2/02 23:05
いかんいかん、長文の愚痴を書いては消し消しては書きを繰り返すうち、肝心の主題を忘れていました。ぱふ男さん、3度目(+消費税5%)の成人おめでとうございます。
あ、成人は20歳じゃないのか。
消費税は5%じゃないのか。
大丈夫ですちゃーんと隙を縫って温泉に浸かって鯖の味噌煮食べて本屋で立ち読みもしてきます。
残念なのは、その期間中に売ってるMelodyに川原作品掲載が無いこと。
嬉しいのは、姉宅に届いている川原近作を回収できること。
一番困っているのは、機内食が全米一不味いと評判の某社の飛行機での往復ということです。
ぱふ男 2/02 11:57
由里さん、お疲れなんですね。
どうか早く癒されますよう。
もしかして彰英高校図書室問題に没頭されて音信不通なのかと思っておりましたが、
それどころではない?
日本に来られる理由も何やらいわくありげで、心配です。
できますれば久しぶりの日本を楽しむ余裕が少しでもありますように。
由里 2/02 10:26
すみません 年末からいろいろ心労が重なって、少々疲れております。
どーやら私は、実家にある古いガスコンロを朝8時半までに集積場にもっていくことを目的として
日本に行かねばならないらしいです。
凍結で風呂に入れなかったことは私もありませんが
洗濯機の排水管が凍って詰まり、洗濯後の泡だらけの水が床一面に広がったことならあります。
タイルの床であっという間に冷えてしまった水を雑巾で吸ってバケツに絞って片付けました。
昼間の最高気温が−6.7℃でした。
テキサス全土が凍り付いて、全家庭が暖房フル稼働したので電力不足で断続的に停電もしました。
ウチはガス暖房でしたが、ガスで温めた空気を電気で各室に送る仕組みだったので
停電すると寒いのでした。
そんで次の日、電機は戻ってきたけれど、ウチの暖房が壊れました。
2011年の思い出でした。
ぱふ男 1/27 17:33
ここ数日の大雪と寒波で、うちではお湯の水道管が凍結し、2日間お風呂に入れませんでした。
今日になってようやく解けたみたいで、お湯が出るようになり、気持ちよくお風呂に入ってきました。
こんな経験は生まれて初めてです。
ぱふ男 1/04 09:29
ははは
2週間で5kgはひどいな。
けど、僕の方は仕事をやめて1年で10kg以上増えて現在に至っています。
由里 1/03 11:07
おめでとうございます
どーやったら1週間で2kgも増量できるのか仕組みがわからず困惑中です。
節制したのに。
ちなみに去年は2週間で5kg。
ぱふ男 1/01 20:17
皆様、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
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