三之丞の古文書棚 26年-全

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由里 2/25 08:54
三浦・木原組のエキシビション練習の様子を撮った動画を見ました。
三浦選手が木原選手を持ち上げる姿は観測できませんでしたが。
でも三浦選手、木原選手をぶん投げてました。
https://www.youtube.com/watch?v=gDGygIgqa5Y
あまり執拗に由良・影浦組と重ねられたら三浦・木原組としちゃあ迷惑でしょうし
この話はここで終わりにします。4年後までごきげんよう。
(私がやめるだけ。ご来訪者の皆様の話題は制限しません)
由里 2/18 09:28
この24時間まとめ
・日本人ペアがオリンピックでお日様色のメダルを手にする
・不毛だったペアが40年かけて世界に通用するまでになった!と感涙する川原ファンが大量発生。
・泣いてる木原選手の背中を三浦選手がポンポンする様子に花ゆめコミックスp150(文庫p362)の絵を添えてtweetしてる方複数。
(「木原運輸」と「宅急便の荷物みたいにポイポイポイポイ…」を繋げる人は発見できませんでした)
・「銀のロマンティック」の語句がTwitterでトレンド入り(由里が確認した範囲では日本時間17日11時頃の10位が最高)
・ハッシュタグ「#銀のロマンティック」をインプレゾンビどもが使い始める
・南米の大河で文庫『甲子園〜』が売り切れ、中古市場は1835円まで上昇(日本時間18日09:00現在)
・『わはは』アニメ化を望む声も多数(お前らミカエルの悲劇を忘れたのか(笑))
・18日付スポニチannexの記事で『わはは』紹介される これからの予定
・エキシビションで三浦選手が怪力無双してくれないかとワクワクしてる人多数(よ…よせ ばかっ ケガするぞ(笑))
いやあ……まさかの展開で。笑う笑う。
つくづく金メダルっつう目出度い明るい話題で良かったなあと。
事件事故大災害の話題で「これってカワハラのアレみたいだよね」なんて引用されたら悲しい。
ときに
バドミントンの「おぐしお」辺りからでしょうか、ペア選手を妙な略称(愛称)で呼ぶことが伝統?になったのは。
由良影浦組だと「さらしの」ですかね。なんか変。「ゆらかげ」よりは良いか。
由里 2/17 11:09
そうですよね!!! もう、日本中の川原ファンが泣いているに違いない。
私はNHKの生放送で解説者が泣いてるのを聞きながら一緒に泣いて
今、アメリカ東海岸のゴールデンタイム。タラ・リピンスキーの解説で見直しながらまた泣いてます。8年前に宇野「中身は川原」昌磨君がメダルを取った時も
20年前に安藤美姫が「くわ」に挑んで惜しくも失敗した時も「わはは」を思いましたが
でもやっぱりペアなんですよねえ私の心にぶっ刺さるのは。
更に、(ペアなら誰でも良かったわけでなく)、あの木原選手という方がすごく良い!
「男の人が声を上げて泣くのを初めて見た……」とナレーションをかぶせてしまいましたよ。
録画中継の再放送が始まります。3度目の視聴開始
颯起 2/17 08:38
私もすぐに「銀のロマンティック…わはは」を連想しました。大逆転で金メダルだったそうですね。いやはやおめでたい。
由里 2/17 08:02
「日本のペアは『フィギュアの不毛地帯』」あれから40年… こうなりましたよ烏山コーチ。
お日様色のアクセサリー、おめでとう。
ぱふ男 1/28 17:48
颯起さん、どうもご無沙汰しています。
4月から大阪ですか! 大歓迎です。妻のまりにも言っておきます。まりはパプワさんとは連絡
とれるみたいですし。
弐号機さん、大阪弁は喋れますか? 喋れたら馴染みやすいかも、と勝手に想像していますが…
由里 1/27 09:21
ま、親がやきもきしても仕方ないさね。きっと大丈夫。
でももし大丈夫じゃなかったら、どーか受け止めてあげてください。
小2で同じ市内の隣の小学校に転校して、馴染めないまま卒業までを過ごした私でした。
前の学校に帰りたかったよー。前の学校の友達に会いたかったよーー。
同じメンバーで中学に進み、そっちでは無茶たのしく過ごせたのが謎でした。
颯起 1/23 10:54
お久しぶりです。弐号機は大阪生まれです。初号機も弐号機も大阪市生まれですが、まるまる十年違っていたのでその間に母子手帳のデザイン変わってたっていう……そして区は違うので「区が違ったらデザインも違うんやー」と当初気づかなかった呑気者でございました。弐号は2歳の時に東京に移ったので、大阪の記憶はほぼほぼありません。私はまあ地元戻るだけなんですが、弐号機はガラッと環境が変わりますね。上手く馴染んでくれれば良いのですが。
由里 1/18 05:55
颯起さんおひさしぶりです。
二号機くん中学!?ってうそでしょ。確かコロナ禍での小学校入学でしたよね???
だからきっと、まだ新3〜4年生くらい、の、筈、、、、、、うそぉおおおお二号機くんって関東生まれでしたっけ?
慣れない土地での新しい生活が、充実した日々になりますように。
由里 1/18 05:54
今、日本におります。昨日の午後に羽田に着きました。
半年前の母に続き、今度は父が亡くなりまして。
危ないと聞いて大急ぎで飛んできたのですが、間に合いませんでした。
アトランタの空港ロビーで搭乗案内を待ってるときに、姉から国際電話が来ちゃいましたよ。
母の時もそうだったのですが。残念なことにね、「全然悲しくない」んです。
でも立場上、嘆き悲しむ遺族を装う必要もあるときもあって。
そんなときっ!
「やめろ その電話に出るんじゃない 由里!」
「うそ…うそでしょう? [父]…」
「かわいそーにね…こんなに遠くまで来たのにね…間に合わなかったね…」
脳内ルドルフごっこをすると、たちまち泣ける!
川原研の裏技。
悲しいふりをしなきゃいけない義理の葬式で主に使えます。
あ、私はちゃんとキップ買って飛行機のりました。荷物に紛れていません。
(お悔やみの言葉とか、お気遣いは一切不要です)
(母の喪中だった筈の今年の正月、ちゃんとお節つくってお祝いしちゃいましたし…
次の正月もきっとそうするでしょう)
颯起 1/16 15:14
ご無沙汰しております。いつの間にやら年が明け、え?もう1月半分過ぎてる?やべえ!なんもやってねえ!となっております颯起でございます。由里さんもぱふ男さんもお変わりなく……とはなかなか言い難い状況でいらっしゃったようですが、こちらも東京生活十年目で大阪に戻ることが決定しました。てか、去年から決まってたけど。だんな氏が去年の春に大阪転勤が決まりまして、一足先に単身赴任しておるのです。去年の四月の時点で初号機大学四年生、弐号機小学生六年生だったので、私らは一年大阪に帰るのを先延ばしにして、今年弐号が小学校卒業するのに合わせて大阪に戻ることになったのです。そんな感じの近況報告でありました。
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