三之丞の古文書棚 03年の四

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由里 12/31 12:32

来年こそは綺麗な空気を。
来年こそは本宅を。
来年こそは健康なレバーを。
来年こそは脂肪にバイバイ。
来年こそは…


トリス 12/31 10:33

そういえば近所の駄菓子屋さんで、ムギチョコの大安売りをしていたな・・・・・・。
さて、今年もいろいろお世話になりました(^^)。
来年もまた、よろしくお願いします♪


由里 12/31 08:59

ああそうだ、1つ忘れてた大事な報告。
ミツワマーケットプレイス(旧ヤオハン)San Jose店には
ムギチョコが山のようにありました。
いいな、いいな、San Joseの人はいいな。
ダラスの日系食料品店にはムギチョコは無いの。
中華スーパーにも、韓国スーパーにも無いの。
だから日本から持ち帰ってきた2袋のムギチョコは
勿体無くて普段のおやつには食べられない。
大事に大事に冷蔵庫の奥深く眠らせてあります。
ダミアンがムギチョコを追った日取りが判明したら
その記念日にてぇてぇとムギチョコを食べるのさ。


由里 12/30 15:05

ちなみに由里さんは現国は得意だけど古文は駄目で漢文はもっと駄目で
高校3年のとき、我が校のかりきゅらむでは、
文系の生徒は古典5単位または理科(物化生いずれか)5単位のどちらかを選択することになってまして
私は化学を取ったのでありました。
受験も国語に古文漢文を含まないガッコだけを受けたし
(英語がないのは勿論さ)
なので私はマシカマルマシマシマシカマルやアリオリハベリイマソカリの類には17歳で目出度くお別れしたのです。
まだたった10年しか経ってないけど、きれいさっぱり忘れてまあす。


由里 12/30 14:57

ミツワマーケットプレイス(旧ヤオハン)San Jose店には
ダラスでは最近見かけなくなってしまった紀文のおでん種セット(魚河岸揚げ2個入り)がありました。
でも、そんな物を買わなくても、うわあ、羨ましいぞ、
ダラスではまだ1度も出会ったことのない
魚河岸揚げ4個パックがあるじゃないか。
普通のと五目と両方あるぞ。
しかも凍ってない。
ダラスでは日本の魚肉練り製品はち○○もカマボコもはんぺんも全て冷凍品なのに。
漏れなくどっさり霜もついちゃってますのに。
なんて贅沢なんだSan Joseの日本人。
お値段は1パック2ドル89セント、本日の円相場で換算して310円でした。

ミツワに隣接する紀伊國屋書店San Jose店には
花ゆめとLaLaは置いてあったけれどもメロディは無かったです。
白泉社文庫の川原作品は1冊もありませんでしたが
花ゆめコミックスは『笑う大天使』1〜3巻が各1冊ずつありました。
1冊5ドル35セント、今の円相場で換算してざっと570円。
まあ妥当なお値段です。

同じ東アジアの仲間ですので、紀伊國屋では中国語の本も扱っています。
中国語に訳した日本の漫画も棚4つ分くらいありました。
「愛心動物医生」はあったけど、川原作品は無し。
まだ訳されてないのか、あの店に無かっただけかは不明です。

ミツワの並びにある徳島ラーメンの店には
小さな本棚に日本の漫画と週刊誌がぎっちり詰まっていましたが
ここにも川原作品は1冊もありませんでした。
仕方がないのでがんばれタブチくんを読んできました

以上、カリホルニア州San Jose市の視察報告でした。
San Franciscoには川原ネタは特になかったように思う…
思い出したらまた明日。


トリス 12/29 06:43

いってらっしゃいまし。よいお年を♪(^^)


しま 12/26 20:22

古典の由里さんへ

「この聖き夜」?
有名な「聖しこの夜」は「聖し。この夜」か「聖し、この夜」でしょおー。
(↑最近のこと(コロッケと涙と勤め人と隼の関係など)は覚えていないのに昔のことを覚えているのは良い傾向ではありません)


由里 12/25 22:42

クリスマスにはねー、カニを食べに行くんだよ。
テロ警報など馬耳東風で、西海岸へ遊びに行ってきます。
スズキ=sea bassは釣らないけれど、湾内船くらい乗るかもしれない。
横浜港の湾内船はsea busという。関係ないか^^
この聖し夜、皆さんも市バスくらいは乗ってみたらどだ?
それでは皆さんごきげんよう。

(不在中の嫌がらせに、表紙に寄せ餌の写真でも据えたろかと思いつつ、実行する時間がないまま出発です。無念。)


由里 12/22 01:42

コロッケコロッケコロッケばっかり。
ああとりのまるやきがたべたいなあ。
とゆことで
今でも、コロッケを目の当りにすると、心の底では涙が出るです。(一応)勤め人ですから表向き涙は見せませんがっ。
とおっさるしまさんに勧めたのでしょうたぶん。


七面鳥の丸焼きなら食って食って食って、それでも食い切れずにまだ2食分くらいの胸肉が凍っていますが。

七面鳥←ターキー←トルコ←イズミール
 ↓
藁の中の七面鳥→オクラホマミクサー

とゆことで強引オクラホマを川原研の聖地とし
皆さんどうぞオクラホマへいらっしゃい。
お帰りにはお隣テキサスにもお立ち寄りください。


しま 12/21 23:18

馬場のぼる『11ぴきのねことあほうどり』とゆー本を読め、とのご指導ではなかったか。
と思いましたので、読んでみたですが、点々々。


由里 12/20 00:15

ち…違いますっ
わたくしが悪いのです
不惑を過ぎたトリスさんが細かな文字を読めぬのは当然の事…なのに
こちらの不手際で斯くの如き事態に…
すべてわたくしの責任です


…こんくらいデカデカと買いときゃ、41や2のオッサンたちでも読めるやろ。
改めまして
12月15日
白泉社文庫『事象の地平』発売。
570円。

今朝、親から「買った」てメールが来たさ。
単行本で読んでるから、わくわく感は皆無^^
あ、上のは管理人特権ね。一般のお客様はタグはご使用になれません。


由里 12/19 00:41

そうだ、よく読め^^


トリス 12/18 22:35

よく読め、自分!(^^;)


トリス 12/18 22:34

いま思い出したけど、
「事象の地平」が文庫化されています。
ご存知でした?


由里 12/16 01:32

更新しない上に掲示板の返答もさぼってたんだ、自業自得ではあるんだが、
しかしまあ、寂れたもんじゃのぉ^^
誰も来やせん。

来ぬのなら来るまで待とうホトトギス
来ぬのなら来させてみしょうホトトギス
来ぬのなら殺してしまえホトトギス
文句があるならダラスへいらっしゃい

(殺す?
…サイト潰すって意味じゃありませんぜ。
夢の砂漠に梨生ちゃんを1人置いとくのはいやだも〜ん。)


由里 11/15 23:22

12月15日、白泉社文庫『事象の地平』発売。570円。

海を挟み、トランクルームなんてややこしい物に介入され、
足掛け2年半のまどろっこしい引越しの過程で、
やむをえず、もともと「花とゆめコミックス」で揃えてあった全作品を白泉社文庫で買い整え直した私です。
文庫未刊行のブレーメン・事象・「お言葉2」を除き、全部2冊ずつ持ってる勘定だ。
「バビロン」なんざ、最初からコミックスと文庫で持ってたのをさらに文庫1冊買い増すはめになって
今じゃほぼ同じ内容の本を3冊持ってるんだぞ。
(単行本は未完だし、文庫には1/4がないけど)
単行本は綺麗に読む用、文庫の方は研究書きこみ用として活用しているから
無駄じゃないんだけれど。

んなわけで、事象の文庫ももちろん買います。
但し帰国時。


由里 11/13 03:32

鈴姫追悼が無事終わり
薬師様拝観も無事(U?)終わり
気力減退の今日この頃どす。

書きかけの小文は3本もあるのだけれど
どれも詰めが甘すぎて発表まではまだ時間がかかると思われ

ここは1つこのサイトの原点に戻り
写真+短文の「小ネタ」をいくつか出してみようかと
それなら蓄えがいくつかあるんだ。
でも書いてるうちに短文が短文じゃ済まなくなったりして。

 

夫が日本の実家から荒井由美のカセットを持ってきました。
てんで趣味じゃないけど日本語の歌は貴重品なので
「がぎぐげご」の音の汚さに辟易しながらそれでも聴いてましたらね
♪相模線にゆられて来た♪とかって歌詞がありまして。
おお、そりゃ、わしの地元の鉄道じゃないか。
試みに検索かけてみたら、わらわらと出ましたよ、
わざわざ遠くから相模線に乗りに来て、その報告文をネットで公開してる信奉者たち。
「これが相模線です」って、青い線の入ったステンレスカーの写真なんか載せちゃって、
ちが〜〜〜〜〜う!!
この歌の時代、相模線の車体は煤けた朱色だった。
まだ電化されていない赤字ローカル線で、
ごっと・と・とん、ごっと・と・とん、とノンビリ走ってたんだ。
びゅんびゅん走る電車に乗って、自動改札くぐって、あの歌の世界を分かった気になって貰っちゃ困るな。

…きっと私も、川原研究において、同じような過ちを犯しているんだろう。


トリス 10/16 21:10

トップからどんぐりが消えましたね。
京都のオッサンに予約は入れました?


どっかの誰か 10/02 07:34

ありがとうございます。
それとお疲れ様でした。
日本からなら読めないかと思っておりましたが、
一応、ネット環境があるようなので♪


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